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オリジナルタオル作り
のキホン

取引先/お客様に名前を覚えてもらうならオリジナルタオルがおすすめです!~タオルが営業ツールとして君臨する理由~

2019年05月15日

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経営は、会社の規模や業種に関係なく「新規獲得」と「安定した継続率」の2軸が必要不可欠です。2軸どちらが欠けても安定した経営は望めません。もちろんこれは、BoB/BtoCどちらにおいても同じことが言えます。「新規」と「継続」を安定させるには、まずは会社名を覚えてもらうことが第一。営業ツールとして有能な働きをみせる「名入りオリジナルタオル」は、2軸をしっかり捕えます。長い間、タオルが営業ツールとして使われているのは理由があってこそ。今回は、その理由をシチュエーション別にご説明いたします。読み終える頃には、営業ツールの基本と使い方を、オリジナルタオルで実践してみたくなるはずです。

取引先へご挨拶や打合せに伺う場合


取引先と会う機会はなにかと多いものです。その際、年に1度決まった時期に会社名入りのオリジナルタオルをお渡しすることで、少しずつではありますが信頼感と認識度は確実に育っていきます。その際、単に名入りだけではなくおしゃれで使ってもらいやすいデザインにすることで、他社との差別化が期待できます。また、社内で使ってもらえるタオルをお渡しすることで、打ち合せでは会えない他の社員さん方にも会社をアピールすることが可能に。「今年のオリジナルタオルは、どんなデザイン? 実は毎年楽しみでさ。この時期になると社員みんなで話しているんだよね。」そんな風に言ってもらえたらこっちのもの。新規案件のプレゼンテーションも和やかな雰囲気で聞いてもらえることでしょう。信頼関係は仕事をする上で重要事項の一つです。一瞬で成り立つものではないからこそ、オリジナルタオルで長期的に自社をアピールしていきましょう。

飲食店の場合


飲食店の場合は①ご新規 ②2~3回目 ③4回目以上など、ご来店回数に分けてオリジナルタオルを使ったキャンペーンをすることが効果的です。

まずは①新規でご来店いただくため、チラシ配りの際に「店名」と「タオル持参でドリンク一杯無料」と印字されたミニタオルを配布。新規で来店されたお客様には、「実はこのタオル、ご来店3回まで有効です」と対面でキャンペーンをご紹介します。この時点で②の対策が図れます。そして、③の来店回数4回目以上のお客様には、お帰りの際に再びミニタオルをプレゼント。この時可能なら、初回のタオルとは色を変えて、「○○色のタオルが揃ったら飲み放題をプレゼント」とリピーターさんへの感謝キャンペーンを打つのもありです。「普段使いができるし、これを持っていけばタダになる」という、実用的かつイベント感覚で楽しめるのはオリジナルタオルだからこそですね。

新聞社の場合


新聞を新規で契約した際「○○新聞」と名入れされたタオルを貰うことはありませんか? 昔から長い間変わっていないスタイルですが、タオルは継続訴求にもアイディア次第で活用できます。現状、新規契約や継続時にタオルを貰うことはお客様も慣れきっています。そこで、「新聞を取り始めて○回購入記念」として、あえて契約時でも継続時でもないタイミングで、デザイン性のあるタオルをプレゼントするのです。感謝の気持ちを込めた記念品なので、いつもの名入れタオルよりも高級ラインのタオルをご用意し、お客様との関係性をより強固なものにします。契約と継続までの間になにかするのとしないのでは、継続率は雲泥の差です。

生活に溶け込むオリジナルタオルで自社アピールを。


「新規」と「継続」、どちらにも対応可能な「名入れオリジナルタオル」は擬人化するなら「かなり出来る営業マン」のはず。痒いところに手が届くサービスや対応は、いずれも人の心をがっちりと掴みます。今、「新規」「継続」で頭を悩ませているのなら、「名入れオリジナルタオル」で経営の安定をはかってみませんか?

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